新人プログラマーがプロのプログラマーとして独り立ちするための7つの条件について考える

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい

新人プログラマーがプロのプログラマーとして独り立ちするための7つの条件 – degのはてなダイアリー

前回の日記がちょっとあれなので

各項目についてちょっと考えてみる。

その1「プログラマーであることに誇りを持たない」

まあ誇りは置いといて、過去に囚われるなってことかな?

その2「常に手抜きを考える」

これは間違いない!

手抜きしてナンボみたいなところがありますね

その3「リソースが足りないと言わない」

これも分かります。

リソースを何とかする為に、手抜きするっていう感じですよね。

その4「身辺を整理しておく」

これがダメなんですよ!

複数案件を抱えてるので、自分の周りには資料の山が・・・

その5「勘を鍛える」

勘はバグ取りの時に使いますね。

夜遅くて脳が死にかけてる時は全然冴えないけど・・・

その6「美的センスを身につける」

アキバ系じゃダメってことで

ちなみにインデントが揃ってない他人のプログラムを見ると

ちょっと文句を言いたくなる(美的と関係ない?^^;)

その7「忘却力を備える」

俺はすぐに忘れます。

というか覚えられなくなってきた(笑)

んな感じで

いまいち纏まりがないですが・・・

うん。立派なプログラマになろ(笑)

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